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別ページにリダイレクトする方法

In Web関係 on 2009年12月2日 by leetmikeal

フォルダを分けておいて、ルートurlから飛ばすやり方はMetaタグのrefreshやjavascript、PHPなどいろいろありますね。
それらをまとめてみました。

パスは絶対パスでも相対パスでもOK。

HTMLのrefreshを0秒にしたり、PHPだと履歴が残りません。
javascriptはやり方によって色々のようです。詳しいことは実験してみてくださいな。

1、HTML Metaタグ refreshを利用

<META http-equiv=”refresh” CONTENT=”0;URL=http://www.google.co.jp/”>

【参考】
meta要素refreshを使用したリダイレクト
http://accessup.seo-search.com/seo/seo/sample01.html

2、javascriptを利用

javascriptの方法にはいろいろあります。
履歴に残るか残らないかなど。詳しいことはわかりませんが、複数の方法を載せておきます。

location.replace(“http://www.google.co.jp/&#8221;);

location.href=”http://www.google.co.jp/&#8221;;

location.assign(“http://www.google.co.jp/&#8221;);

window.location.reload();

【参考】
リファラ実験 – referrer test
http://www.teria.com/~koseki/memo/referrer/

window.locationオブジェクト|JavaScript/DOM|PHP & JavaScript Room
http://f32.aaa.livedoor.jp/~azusa/?t=js&p=location3

3、PHPを利用

header(“location: http://www.scollabo.com/banban/&#8221;);

【参考】
リダイレクト
http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/php/redirect.php

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